■マニア専用サイトに送られてきた真性マゾ女の秘密

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奴隷女の肉声をココに公開する

【真性M女性】小池彩乃(専業主婦/32歳)

わたくしは主人がある身でありながらAさん淫らな関係を結んでいます。わたくしのアヌスはAさんの所有物でございます。
これは自分自身の自由意思でであって、暴力などのハラスメントによって強要されているわけではございません。
すべての責任は、わたくし自身にあります。 
令和3年✕月✕日 東京都✕✕区✕✕✕✕✕✕ 小池彩乃」(投稿データに添付されていた同意書より)

投稿者A氏からのメッセージ

この女は淫蕩なマゾヒストの過去をひた隠しにし、ノーマルな男と結婚。
一人娘に恵まれ家族の団らんを築いておりました。
しかし蛇の道は蛇。
マニアが醸し出す匂いというやつはいくら消したつもりになっていても
同じマニアには必ず嗅ぎ分けられてしまうものです。
些細なことがきっかけで、私は女の匂いを嗅ぎ当てました。

初めて呼び出した日、テーブルの上に何枚かのプリントされた写真を放りました。
股が閉じられないように縛られている写真、
大量のグリセリンを浣腸器で注入されている写真、
そして腕のように太いディルドゥでアナルを犯されている写真。
しかもどの写真でも女はスケベそうな表情をカメラに向けているのです。
写真を見た女は涙を流し、

「どうか主人にだけは秘密にしてください」

と、テーブルに額をこすり付けました。

「奥様、顔をお上げになってください。私は別に何をどうこうしようと思っているわけではありません。私はただ、あなたのファンのひとりであって、こうしてお会いできたことを天に感謝しているだけなのです」

女の肉体は8年前に比べると少々贅肉が加わっていましたが、
あいかわらず男を狂わせる色気がぷんぷんしていました。
今耳にしているこの泣き声が、ベッドの上では切ない鳴き声に変わるのです。

「こんなひと目につく場所で奥様が取り乱しているのをお知り合いの方に見られたら、妙な詮索をされかねません。もしも奥様さえよろしければ静かな場所へ移して、思い出話に花を咲かせませんか?」

女はうなずきはしませんでした。けれど首を横に振ることはできないのです。無言のまま店を出て、裏通りのホテルへと連れて行きました。

「もう昔の私ではないんです……」

女は顔を伏せたまま口にしました。
ホテルまでの道のり、必死に考え抜いた言葉なのでしょう。
なるほどそうなのでしょう、過去は捨てたのでしょう。
でも心が忘れることができても肉体のほうはどうなのでしょう。
一度調教され快楽を覚えてしまったマゾの肉体は後戻りなどできないのです。

「旦那さんは、あなたのアナルを味わったことがないんですね? アナルにペニスを挿入されたときのあなたの切ない声をお聞きになったことはないのですね? 赤の他人の私でも知っていることをご亭主が知らないなんて可笑しな話ですね」

真性のアナルマゾです。いくら上品を装ってもアナルを犯されればメスに成り下がるのです。
ペニスを根本まで挿れてもらうためには尻を振ってねだる。
初対面の男のチンポであっても尻穴を串刺しにされればヨダレを流して感謝する。
二穴同時に犯されて失神してしまう動画も見たこともあります。
この女は、一皮剥けば淫乱なアナル奴隷なのです。

「下着を膝まで下ろしてベッドに四つん這いになりなさい」

女は私を睨みつけ瞳をうるませました。でも女の選択肢はひとつきりなのです。

「私も悲しいです。奥様の運命を想像しますと胸がしめつけられるようです。しかし奴隷は死ぬまで奴隷なのです。奥様がどういう身分の女かを、今日、思い出させてあげます」

確かに数年間はアナルに触れたことがなかったようです。
オイルで丹念にマッサージをしましたが、締まり具合は処女のようでした。
しかし感度は想像以上で、ペニスを出し入れするたびに尻を痙攣させました。

この日から、女の奴隷の日々は再開しました。
呼び出され、尻穴を犯され、ザーメン処理をさせられるのです。
人の運命とは切ないものなのですね。

A氏から送られてきた音声データの一部

音声データは、『マニア倶楽部』にて公開予定です。

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